横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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更新情報

気が付けば中日を過ぎて、9日目も終了。 強いですね、栃ノ心。覚醒したとでもいうんでしょうか?? 以前は中々自分の形になれなかったのですが、 今は踏み込みもよく、スムーズに自分の形になっています。 昔から右四つに組んだら強かったですが、 今は組んだら負ける気がし

10代で関取昇進を果たし、 昨年初日にハタチを迎えた貴源治。 早いものであれから一年。一度は陥落したものの、再昇進後は関取に定着して、夏場所で4場所目をむかえます。一般的に見ると順調なのかもしれませんが、期待度からすると正直ちょっと物足りないですかね・・・。21

女性ファンが増えてきたので、何かとイケメン力士が話題になります。当然ランキング上位に来る遠藤ですが、遠藤は顔だけじゃありません。遠藤には華があります。これは残念ながら後付けできない要素です。一方で、彼は重い十字架を背負わされて、土俵に上がり続けてきた力士

その登場は、まさに「把瑠都ショック」でした。私がリアルタイムで見てきた中で、ナンバーワンと言ってもいいくらい強烈なインパクトがありました。把瑠都が新入幕した、2006年夏場所での相撲放送。優勝予想の中に、新入幕「把瑠都」の名前が挙げられていました。前の場所、

最近、幕下以下で気になっているイケメン力士がおります。まず一人目が、一木隆冶(玉ノ井部屋)何となくSNSで見て、「あれ?いい男だな。」と思ったのがきっかけ。その後、実際に巡業で見かけて、「やっぱりいい男やなぁ」と。総髪時も良かったんですが、髷を結ってさらに男ぶ

「力士稀勢の里」は面白味に欠ける。愛嬌どころか笑わない。ひよの山数え歌をみんなで歌った時も、笑わないし、歌わないし。白鵬にもチクリと苦言を言われてた記憶が・・・。コメントも真面目で極めて普通。ぶっきらぼうで面白くない。インタビューでの感動の涙も、悪い相撲

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