横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

横綱物語 イメージ画像

更新情報

世間は鶴竜に冷たい。マスコミは鶴竜に触れない。昔から何気なく存在感の薄い鶴竜。横綱昇進も「ん~いつだったかなぁ・・・」。優勝する時も、先行組が終盤戦で失速、結果気づいたらトップでゴール・・・みたいな。たまに名前を使われる時は・・・稀勢の里見たさに●万人。

ちょっと言いたいことがあります。昨年末の暴行事件がだいぶ鎮火してきたと思ったら、今度は「交通事故」に挙句は「暴力事件」。まあ問題を起こしたのが悪いんですが、せっかく相撲を取り上げるなら、ニコラスケイジ(栃ノ心)を取り上げてあげようよ。13日目の懸賞金4本ですよ

これで3連敗・・・ファンの溜め息がもれる中、土俵下で思いつめた稀勢の里の表情が印象的でした。「しっかり治した方がいい」「もう元には戻らない」「土俵感が戻っていない」「休んで来場所進退をかけるべき」日馬富士問題がひと段落し、白鵬が休場した今、次なる話題とばか

「アメバTV」ではなく「アベマTV」です。先日指摘されました・・・。さて、今場所から「無料で序の口~結びまで」という神放送を開始したサイバーエージェント。もし今学生だったら、そして冬休みだったら、家から出なさそうな気もします。ぜひ私から何か賞を上げたい(笑)そ

最近個人的にイチ押しの阿炎ちゃん!3日目に初日も出ました!彼らしい、いい突っ張りの相撲でしたね。まぁ、相撲ぶりはさておき(失礼ですが・・・)、本当に魅力的な青年です。稀勢の里や貴景勝、阿武咲など侍のような力士が、相撲という神事を行っているのに対して、運動神経

「小野川」と「音羽山」の名跡交換話がネットでザワつき始めていたので、多分そうかなとは思っていましたが、やはりそうでした・・・。 先々場所、幕下筆頭で勝ち越したにも関わらず十両復帰が叶いませんでした。連日かなり気合の入った土俵でしたので、もしかしたらあの場

↑このページのトップヘ