横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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2016年12月

気が付けば年の瀬。ブログの更新をすっかり忘れていました・・・。そんな中、初場所の番付発表があり、いよいよ平成29年の大相撲が始まりますね!5人の優勝力士が出た平成28年、以前に比べると、優勝戦線も分かりづらくなってきたのではないでしょうか?個人的に、今場所の一

長く相撲を見てくると、感動的だったり、奇跡的なシーンを見ることも多々ありますが、今回は「奇跡だ!」と感動した力士の話。中国籍初の幕内力士、蒼国来を知ってますか?そうです、あのちょっと温和で、捨てネコだったモルと荒汐部屋で仲良く過ごす心優しき力士。まだ三役

さて、3回に分けてお送りしてきました、各場所毎の紹介?いえ、感想や見解ですが今回がラストです。 次は、秋場所ですね。印象的に一番安定感を感じるのがこの秋場所。まさかの展開や、「こんな力士が!」という優勝もあまり浮かんできません。琴錦や琴光喜の平幕優勝はあっ

前回から各場所についての説明?というか、個人的に勝手な感想と見解?を書いています(笑)早速ですが、今日は夏場所から。初場所同様、戦前から開催されている歴史ある?場所です。そんな夏場所では、ぜひ会場に足を運んで、幕内力士の場所入りを見て欲しいです。大相撲では

1年6場所、各15日間=90日。本場所の合間には、巡業や花相撲(断髪式とかトーナメントとか)と、お相撲さんは以外に忙しいんです。「一年を二十日で暮らすいい男」江戸時代にはそんな風に言われましたが、いまや昔ですね。さて、基本的なことですが大相撲の本場所は年6回。結構

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