横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 一番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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2017年02月

さて、早いもので春場所の番付発表がありました。(待ってる分には長いですけど、気が付くとやってくる。)いよいよ始まりますね。個人的に今場所は、相撲界においてポイントになる場所だと思っています。暗黒時代を抜け、連日満員御礼が続く相撲界。今回、稀勢の里が待望の横

先日ネットに出ていた、外国人力士枠問題。 外国人力士枠について、白鵬が「なくしたい」と 発言していたそうです。 この外国人力士枠問題は、国籍問題とならび 相撲界の抱えている大きな問題です。 ネットの意見は否定的な意見が圧倒的に多い気がします。 この問題に関して

大相撲は野球のようにドラフトもなく、体格次第で誰でも入門出来るように、比較的この世界に入ることは容易です。 ただし、誰にでもチャンスがある世界のように思えますが、実際は横綱・大関になるような素質のある力士は、最初の頃から際立っています。 入門した力士達の多

さて、今回は相撲書籍の紹介です。栃若時代を彩った二人の著書。「栃錦一代」 元横綱栃錦現役時代は知りませんが、個人的には、名理事長としてのイメージが非常に強い栃錦。国技館を無借金で建設したという偉業!ベーブルースのヤンキースタジアムならぬ、栃錦の建てた国技
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