横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 一番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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貴乃花

先日、横綱白鵬が主催する「白鵬杯」が国技館で開催されました。白鵬の名前がついた大会なんで、アンチからすると「おいおい自分の名前付けて偉そうに・・・」とか思われるかもしれませんね。日本やモンゴルなど8つの国や地域から多くの子供たちが参加し、8回目を迎えたこの

色々な意味で話題を呼んだ理事選が終わりました。「貴の乱」と言われた2010年の選挙以来、2012年、2014年、そして理事長選挙で話題になった2016年とこれまでも2年ごとに選挙は行われて来たのですが、実況中継されるほど注目されたのは始めてでしょうね。マスコミ的には、「貴

マスコミ報道がいつの間にか、 「貴ノ岩と日馬富士」ではなく、 「貴乃花親方と相撲協会」に すり替わってきていますね。 現役時代同様、多くを語らない貴乃花親方に対して、 当初は擁護的だった世間からも、少しずつ風当たりが 強くなってきているような気がします。 そし

長野巡業で、貴乃花親方が稀勢の里に熱心に指導したというニュースを見ました。「もっと大きく仕切れとか…」(土俵下からではありますが)そう言えば、巡業部長になったばかりの巡業でも指導していましたね。  この二人、元は二所ノ関一門ではあるのですが、それだけでなく

「白鵬の立ち合いはズラす立ち合い」名古屋場所12日目、解説の貴乃花親方の口から、再三こんな言葉が出ていました。アナウンサーとのやり取りの中でも、ア:「以前は踏み込んで廻しを取るような立ち合いが・・・」貴:「いや、白鵬は以前からズラすのが上手い・・・」ここ最

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