横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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日馬富士

今回のブログは暴行問題には一切触れません。あくまで「日馬富士引退」ということのみに対しての内容です。「小さいのに正攻法の相撲をとる力士」これが安馬の第一印象でした。「小さいのでどこまで上がれるかな?」そう思って見ていましたが、ジリジリと番付を上りやがて幕

正直言葉が見つかりません。貴乃花部屋最初の関取として、個人的にも応援していた貴ノ岩。症状を最初に聞いた時、相撲の怪我ではあまり聞かない、喧嘩した怪我みたいだと思いましたが、まさか・・・です。稽古熱心でじわじわと番付を上げてきました。今年は足の怪我にも負け

序盤戦、優勝戦線はどうなるかと思ってましたが、終わってみれば落ち着くとこに落ち着きましたね。「一番強い人が優勝する」今場所は久々感動する千秋楽でした。日馬富士の漢ぶり、横綱としてのプライドを見せて頂きました。何度も言ってますが、あの身体で綱を張ってるのは

楽しかったですね、総選挙。個人的には1位は貴乃花でしたが、ベスト10に出てくる顔ぶれは流石の面子でした。ん?舞の海?まぁね、解説してると結構広い世代で知名度高いですから・・・ちなみに各順位の票はどうだったんでしょうか?(1位票が一番入った力士とか)発表したのか

さて、神対応シリーズ。一見怖そうで、以外に思うかもしれませんが、今回は、横綱。日馬富士公平これまで紹介してきた力士は皆さん関脇以下なので、比較的距離も近いですし、周りのガードもおおらかです。しかし大関以上になってくると巡業とはいえ付き人ガードも強く、横綱

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