横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 一番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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千代の富士

twitterのタイムラインが静かになる偶数月でしたが、いよいよあと一週間で再び賑やかな時期になってきました!前回は、新大関高安と「平幕上位4人衆」について書きましたが、今場所は皆さんご存知の通り、超大記録が期待されてますね。そう、「1047勝への挑戦」です!うまく

さて、3回に分けてお送りしてきました、各場所毎の紹介?いえ、感想や見解ですが今回がラストです。 次は、秋場所ですね。印象的に一番安定感を感じるのがこの秋場所。まさかの展開や、「こんな力士が!」という優勝もあまり浮かんできません。琴錦や琴光喜の平幕優勝はあっ

まあ、いつの時代もイケメン力士というのはいたもので、(昔はイケメンなんて言葉はなかったですが・・・)今回は、そんな歴代のイケメン力士を紹介したいと思います。「歴代 イケメン」とか検索すると、それこそ沢山出てくるので、ルールを作ります。とにかく個人的見解での
『イケメン力士①【例外ですが、横綱・大関から選びました】』の画像

「千代の富士お別れの会」行って参りました。 あいにくの雨にも関わらず5000人が参列と、改めて千代の富士人気を実感。 そして同時に違和感も… あれだけの力士が国技館で行うセレモニーであれば、どう考えても協会葬でしょう…。 ちなみに「協会葬」を行う基準は、”功
『ウルフ最期の雄姿【国技館最初の覇者は、国技館が一番似合う】』の画像

以前に書いた、自分のファン歴の中で心に残る・思い出の一番ベスト3。今回は第2位。ベタです。「1991年 夏場所 初日」ここまで書けばそこそこの相撲ファンならわかるでしょう・・・そうあの「貴花田ー千代の富士戦」ちょっとの相撲好きなら、誰でもあげそうな取組ですが
『思い出の一番ベスト3 第2位【平成3年夏場所千代の富士VS貴花田。日本国中が見守った世紀の一番】』の画像

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