横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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小錦

3回にわたって書いてきました、「思い出の一番ベスト3」。今回がラストです、第1位ですね。最後はマニアックです。『1997年 秋場所 貴乃花ー小錦戦』たしか10日目とか11日目ぐらいだったと思います。この一番は自分がリアルタイムで見てきた取組の中ではダントツの一番
『思い出の一番ベスト3 第1位【平成9年秋場所 貴乃花VS小錦。ぶつかり合うプライド】』の画像

相撲好きの方には、『思い出の取り組み』があると思います。今回は、定期更新の日ではありませんが、自分のファン歴の中で心に残る・思い出の一番ベスト3を紹介したいと思います。まぁ、相撲ファン歴の長い年配の方などは、見てきた取り組みの総数が違うので、自分のものな
『思い出の一番ベスト3 第3位【平成4年春場所霧島VS小錦。荒れる春場所、混戦を制したのは。】』の画像

宇良、石浦、少し前では舞の海や鷲羽山・・・。小兵力士はいつの時代も人気があるものです。そんなときにいつも言われるのが、「もう少し体が大きかったら横綱だね」「もうちょっと背があれば・・・」いえ違います、この体だからこその相撲なんです、逆に小錦や曙だからあの
『小さな力士と大きな力士【舞の海、宇良、小錦、曙それぞれに上手さがある。】』の画像

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