横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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石浦

さて、番付発表も終わり、いよいよ夏場所が始まります。前に書いたような気もしますが、夏場所が一番好きです。そろそろ幕内力士も浴衣の新調をする頃でしょうか・・・。私なりの今場所の見どころは。高安一番は彼です。優勝候補かもしれないです。前回の大関とりの際は、ワ

さてさて九州場所!中盤に差し掛かってきました。場所前の話題組「豪栄道」と「髙安」奇しくも予想通りに・・・共にワンランク力をつけて再チャレンジして欲しいですね。 「白鵬」なんだかんだと、場所の中で調整しますねぇ・・・。「千代の国」負けても勝っても気風のいい

宇良、石浦、少し前では舞の海や鷲羽山・・・。小兵力士はいつの時代も人気があるものです。そんなときにいつも言われるのが、「もう少し体が大きかったら横綱だね」「もうちょっと背があれば・・・」いえ違います、この体だからこその相撲なんです、逆に小錦や曙だからあの
『小さな力士と大きな力士【舞の海、宇良、小錦、曙それぞれに上手さがある。】』の画像

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