横綱物語

「横綱物語」へアクセスありがとうございます。 10代の頃に相撲に目覚め、自他共に認める相撲好き。 相撲の3要素「文化」「歴史」「観戦」を深めながら、今日も日々鍛錬中・・・。 一番困る質問は、「誰が好き?」 全ての要素込みで相撲が好きなんで。 貴乃花親方を崇拝しています。何でかはいずれ・・・ あぁ吾輩も力士になりたかったw そんな相撲ブログ「横綱物語」。 スーファミのソフトの横綱物語とは関係ないです・・・ 暗黒時代を抜けて人気の出てきた大相撲。 このブログで少しでもプラスαの情報発信できれば嬉しいです。

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鶴竜

今場所で、4横綱になり3場所目。残念ながら全員が皆勤はまだありません。とはいえ、この豪華4横綱時代というのは昔から優勝争いはおろか、全員皆勤というのもなかなか難しいものです。そんな名古屋場所ですが、それぞれ違った立場で望みます。まずは、先場所は1年ぶりの優勝

白鵬の国籍問題が話題になることが多いため、「日本国籍の者のみ親方になることが出来る」という国籍ルールは、比較的メジャーになってきました。そんな中、以外に知られていないのが、外国人(外国出身)力士のルール。現在、「外国出身力士は、総勢40名各部屋1名」と決まって
『外国人は1部屋1人で良い?【外国人力士の在籍ルール】』の画像

上位陣が軒並み休場していた春場所後の巡業。そんな中、靖国神社から白鵬、照ノ富士、豪栄道の3人が復帰!これで盛り上がりますね・・・と言いたいところですが・・・非常に複雑です。先日私が行った巡業でも、上位陣での取組出場は鶴竜だけで、日馬富士は土俵入りのみ出場。

場所が終わった後も、色々と話題の多かった春場所。とりあえず一週間経ってしまいましたが、今日は春場所の総括です。今回は、個別で話題にした照ノ富士、次回個別で書きたい稀勢の里は除きます。【日馬富士】ブーイングの鳴り止まない中での取り組みや、稀勢の里を負傷させ

今年も90日間終わりましたね。毎年「この相撲一番にて千秋楽に~」の声に、心なしかいつもより淋しさを感じる九州場所。今年も終わりか~。今年は最終的に3横綱全員が優勝、日本人力士も10年ぶりに優勝と、少し変化が出てきた1年。そんな九州場所の振り返り。さてまずは、「

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